「片づけが大好き。これを仕事にして、誰かの役に立ちたい!」そんな想いで整理収納アドバイザーの資格を取ったあと、ワクワクした気持ちのままに「さあ、始めよう!」と走り出す前に、少しだけ立ち止まって確認してほしいことがあります。
今日は「少し先行く先輩」として、主婦が起業しようとした時に立ちはだかる「扶養」という名の見えない壁について、大切なお話をします。
100日ブログ、16日目です。 昨日は一般家庭向けの書類のお話でしたが、今日は整理収納アドバイザーとして一歩を踏み出した、起業家仲間のあなたへ。
1月中旬。今、このブログを読みながら「あぁ、去年の領収書がどこかに……」と、遠い目をしている方もいらっしゃるかもしれません。
正直に言います。 今、書類が山積みで困っているなら、魔法はありません。12日目にお話しした通り、コツコツ1枚ずつ、判断していくしかないんです。
でも! 2026年からの自分を、今の絶望から救い出してあげることは、今すぐできます。