整理収納アドバイザーの現場は、実は頭も体もフル回転! 重いモノを運んだり、時には家具の裏にひそんだホコリに遭遇することもあります。
私は大好きでしている仕事なのでまったく気にしていませんが、作業中にお客様が
「大変でしょ、ごめんなさいね」
「あぁ!ホコリがぁ!!すいません!!!」
と、申し訳なさそうにお気を使わせてしまうことがあります。
お客様にそんな心配をさせず、私は私で最高のパフォーマンスを発揮したい。
そのために、私がこっそり愛用しているワークマンの「片づけのプロ向け名品」をご紹介します!
先日、仕事と育児のバランスに悩む後輩から相談を受けました。
「キャリアも大切にしたい、でも子どもとの時間も……」
正解のない問いに揺れる彼女へ、私が伝えたメッセージ。
それは、もし同じように悩んでいる方がいたら、ぜひ自分に問いかけてみてほしい言葉でもあります。
100日ブログ40日目。
昨日は「子ども用家具の選び方」について書きましたが、今日はその先にある「出口」のお話です。
卒業まであと一歩というこの時期、多くのお母さんの頭をよぎるのが「ランドセルどうする?問題」ではないでしょうか。
100日ブログ39日目。
2月に入ると、SNSでは「入園・入学準備」の投稿がグッと増えますね。
楽天ルームなどで「これで片づく!」「入学準備に必須!」と、キラキラした収納グッズや子ども用家具が並ぶのを見て、焦ってしまうお母さんも多いのではないでしょうか。
でも、ちょっと待って。 整理収納アドバイザーとして、そして新中2・新小5の母として言わせてください。
「今、慌てて子ども用の収納家具を買うのは、まだ早いです!」
100日ブログ38日目。
昨日の「復職ママへのエール」の記事には、たくさんの反響をありがとうございました!
「スッキリしたお家にしたいんです」 訪問片づけに伺うと、ほとんどのお客様がそうおっしゃいます。
でも、私は「分かりました!スッキリさせましょうね」と、そこでヒアリングを終えることはありません。
なぜなら、「スッキリ」という言葉の正体は、100人いれば100通りだからです。