100日ブログ32日目。 いよいよ明日は節分ですね。
先日、憧れの納戸がいつの間にかブラックホール化して、「地獄」や「魔の巣窟」に見えてしまう……というお話をしました。 扉を開けるのが怖い。あそこはもう、自分一人では太刀打ちできない「鬼ヶ島」なんじゃないか。 そう思って、またそっと扉を閉めて、見なかったことにしていませんか?
「片づけが大好き。これを仕事にして、誰かの役に立ちたい!」そんな想いで整理収納アドバイザーの資格を取ったあと、ワクワクした気持ちのままに「さあ、始めよう!」と走り出す前に、少しだけ立ち止まって確認してほしいことがあります。
今日は「少し先行く先輩」として、主婦が起業しようとした時に立ちはだかる「扶養」という名の見えない壁について、大切なお話をします。
1月1日の元旦宣言から始まった100日ブログ。
今日で31日、全体の3分の1を走り抜けました!
「お母さんに子どもに、家族に花丸を!」という想い一つで、今の私が持てる知識とエネルギーを詰め込んできた1ヶ月。
ここで、30本の記事の中から今の私が届けたい「ピックアップ3選」を振り返ります。
100日ブログ30日目。 昨日は、憧れの納戸が「判断の先送り」で地獄化してしまうというお話をしました。
今日はその反対。
リビングの景色と、家族の平和を同時に守ってくれる「魔法の箱」のお話です。
100日ブログ29日目。 昨日は「カラーボックスを納戸などの裏方へ移動させて、リビングの景色を整えよう」というお話をしました。
でも、ここで一つ、プロとしてお伝えしておかなければならない「重要事項」があります。